Q&A

サービスのご利用について

[su_spoiler title=”サービスの流れをもっと簡単に教えて” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]1、ラインでメッセージを送り、相談します。
2、トーク内で決済リンクを送ります。支払いが済むと受付完了です。
3、実際にかけつけて付き添いを開始します。 4、電話やZoomなどを繋いで遠隔で対応いたします。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”クレジットカードの個人情報が心配・・・。” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]決済サービスには、 2億5000万件以上の利用実績があり、大手も使用しているStripeというサービスを使用しております。https://stripe.com/jp
クレジットカード情報はOtasuké Parisでは保管することなく、全てStripeのセキュリティで管理されています。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”現金で支払いはできますか?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]基本的にはクレジットカードでの前払い制になっており、現金はお受けしておりません。ですが、もしクレジットカードを紛失されたなどのトラブルであった場合、特別に対応する場合がございますので、まずはご相談ください。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”追加料金などはありますか?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]付き添いの途中で食事がある場合や、美術館などの施設で入場料が発生する場合は、お客様にご負担いただきます。それ以外に、何らかの手数料や、交通費などで料金が発生することはありません。

食事代・入場料→発生します。
交通費・その他手数料→発生しません。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”こんなことで頼んでいいのか分からない” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]メンバーの特性も多岐に渡ります。どこでどう繋がるか分かりませんので、まずはご相談ください。友達とは言いませんが、それほどまでにお気軽にご利用いただける環境を用意しております。日々、友達とラインで話すような感覚で、聞いてみてください。 メッセージ相談は無料です。調査が入る場合は有料となります。料金プランをご覧ください。https://otasukeparis.com/ryoukin/[/su_spoiler] [su_spoiler title=”聞きづらい!抵抗がある!” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]大丈夫です!友達に話すように、お気軽にご連絡ください。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”駆けつけてもらったり、付き添いなんて必要?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]トラブルは起きない方がよいと誰もが思うでしょう。しかし日本とは違い、パリでは治安問題も騒がれています。

一般的には、何かあってから助けを求めても、なかなか対応が難しい現状がありますが、Otasuke Parisならば、何かあってからでもすぐに頼ることができます。慣れない地でいつでも誰かに頼れる環境があるというのは、大きな安心感に繋がります。

そして、Otasukeはトラブル対応だけではありません。付き添いとして呼び、現地のパリジャン・パリジェンヌと過ごすことで、旅行では決して味わえない、パリで生活するかのような旅ができます。[/su_spoiler]

パリについて

[su_spoiler title=”治安は悪い?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]日本のように警戒せずに出歩くことはできません。スリが多いので、できるだけ現金と荷物は少なく、身軽な行動をオススメします。財布は後ろポケットに入れず、カバンもしっかりとチャックを閉めて肌身離さず持ち歩いてください。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”服装はどうしたらいい?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]フランスは日本のように四季がありますが、緯度は北海道と同じです。パリだと、大体7~9月頃、夏は暑いですが6月でもコートを着ているような日もあります。10月ともなると冷える印象です。天候も変わりやすく、突然の雨や、気温の低下に備えておきたいです。

また、スリが多く治安がよくないので、できるだけ軽装で出歩きたいです。格好もあまり豪華にはせず、動きやすいほうがよいです。日本ならばハイブランドのバッグやヒールなどでも出歩けますが、パリでは避けた方がよいでしょう。スリのターゲットになってしまいます。現地人を見ていると分かりますが、基本黒や茶で運動靴、地味な服装が多いです。日本の感覚できらびやかにしてしまうと目立ってしまいます。ドレスコードが必要なレストランなどはできるだけホテルからタクシーでの行き来をされたほうがよいですね。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”何区まであるの?特徴は?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]パリ発祥の地であるシテ島を中心に、1~20区まであります。左岸と右岸という考え方がありますが、どこを歩いても楽しいですよ。ただし、パリの北の方、18,19,20区などは他の区と比べて治安があまりよくないので、特にお気を付けください。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”日曜日のお店は休みって聞いたけど?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]基本的に休みだと思って行動された方がよいです。(中心地で観光客が絶えずいるような場所では例外もあります)また、日曜日は午前中だけマルシェがあちこちで開催されていたりもしますので、食料などはそちらでも購入できますよ。ギャラリーラファイエットやプランタンといったデパートは通常に営業しています。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”カルチェ・ラタンってよく聞くけど何?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]セーヌ川左岸の区域(学生街)のことです。カルチェはフランス語で「地区」、ラタンは「ラテン語」のことで、ラテン語の地区(Quartier latin)という意味になります。5区と6区にまたがっており、ソルボンヌ大学などの教育機関がたくさんあります。1960年代、多くの反体制学生運動(五月革命など)の中心地でした。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”パリのディズニーでパスポートは必要?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]基本的には入場時に必要ありませんが、学割などで確認を求められる場合もありますから、コピーを持ち歩くことをオススメします。 または、学生でしたらパリ現地での学生証があればそちらで問題ありません。

パスポートの現物を持ち歩くと、パリのディズニーはゾーン5の郊外で治安もよくないのでスリの可能性もあります。ご注意ください。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”エッフェル塔っていつできたの?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]1889年3月31日に完成しました。1884年、第4回万国博覧会がパリで開催されることが決定されましたが、当時は何か目立つプランがあるわけではありませんでした。コンペティション開催でエッフェル社のアレクサンドル・ギュスターヴ・エッフェルがコンテストのプラン提出責任者として参加、そのまま採用され建設が始まります。[/su_spoiler] [su_spoiler title=”パリにある世界遺産ってどこ?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]パリのセーヌ河岸、シュリー橋からイエナ橋までの約8kmがユネスコ世界遺産の登録対象となっています。サンルイ島、シテ島、また区域内に架かる橋も対象です。該当する建物などは以下の通りです。

【パリ市内】 カルーゼル凱旋門 ノートルダム大聖堂 ルーヴル美術館 コンコルド広場 チュイルリー庭園 パリ市庁舎 マレ地区 オルセー美術館 グラン・パレ プティ・パレ アンヴァリッド エッフェル塔 シャンドマルス公園 シャンゼリゼ通り マドレーヌ寺院 シャイヨー宮 サントシャペル パレドジュスティス ブルボン宮殿

【パリ郊外】 フォンテーヌブロー宮殿 ヴェルサイユ宮殿 [/su_spoiler] [su_spoiler title=”セーヌ川のクルーズ船には何がある?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]バトー・ムーシュ / Bateaux Mouches
1949年に誕生したセーヌ川初の遊覧船です。

バトー・パリジャン / Bateaux Parisiens
遊覧クルーズ、ランチクルーズ、ディナークルーズで楽しめます。

バトービュス / BatoBus
パリ市内に8箇所ある停留所を順に廻りながら運行されているシャトルバスです。この8箇所の停留所で何度でも自由に乗り降りすることができます。 [/su_spoiler]

フランス語レッスンのよくある質問

[su_spoiler title=”なぜfranceのcにはつかないのにfrançaisになるとcにcédille(セディーユ)がつく?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″] ※セディーユとは、Cの下に付くにょろにょろのことです。

なぜなら… フランス語ではCのあとに続く母音によってC自体の発音に違いがあるためです。

ca, cu, coはセディーユをつけないと「カ、キュ、コ」の発音になります。 そうなるとfrancais→フランケ、Francois→フランコワになってしまいます。 ここでセディーユをつけるとça, çu, çoは「サ、シュ、ソ」の音になりfrançais→フランセ、François→フランソワと発音できるようになります。

一方ce, ciはそのまま「ス、シ」と発音されるのでFranceはフランスと読み、セディーユをつける必要がありません。 by Natsumi [/su_spoiler] [su_spoiler title=”母音同士の間にある“s”と“ss”の発音について 例:Musique,Classique” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]classiqueのようにふたつの母音の間にsが二つ(ss)となる場合には濁らないsの音、ここでは「スィ」に近い発音(クラスィック)となります。 また逆にmusiqueのように母音の間に一つのsしかない場合にはsの音が濁り、ここでは「ズィ」のような発音(ミュズィック)となります。 よく似た語同士で例を挙げると・・・ poisson ポワソン(魚) poison ポワゾン(毒) dessert デセール(デザート) désert デゼール(砂漠) 「s」があるかないかで全く違う意味の単語になるのでご注意ください。 by Natsumi[/su_spoiler] [su_spoiler title=”手紙の締め言葉「Je t’embrasse」って?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]フランスでは友人同士の手紙の最後に一言 je t’embrasse, bisous, gros bisous, bise など「キス」を送るのが一般的です。 ※ただし通常、男性同士の場合は書きません。 さすが「愛の国」ですね。 …とは言ってもこの言葉自体に深い意味はなく、ただの「挨拶」と言う感じです。 友人同士、会う時・別れる時にチークキスをするのと同じ感覚でしょう。 ※こちらも通常、男性同士では行いません。 手紙の他にメールや電話を切る時にも非常によく使われる言葉です。by Natsumi[/su_spoiler] [su_spoiler title=”なぜ1hはUN heureではなくUNE heureなの?” style=”fancy” icon=”plus-square-1″]フランス語では「○時」を表すheureの前に来る数字も性の一致をします。 なので1時ならune heure, 21時だとvingt et une heuresとなります。 ちなみに時間を表す仲間であるminute(分), seconde(秒)も女性名詞なので1分ならune minute、1秒ならune seconde なので21h01なら≪vingt et une heures une≫と読むということになります。 by Natsumi[/su_spoiler]